谷口雅春 昭和44年詳密講習会

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08.昭和44年詳密講習会-1

テキスト『いのちの革命』/40周年記念/喜寿の祝/釈迦の悟り/自分が神様である・・・釈迦の根本悟り/霊=物質でない/水素ガスを圧縮する神=隠り身/神は表現したい/表現するのが生きがい/鉱物も生きている/B面/神の命が最後の完成をするために人間が出てきた/人間が絶対に必要/神の自己完成=人間/今の日本の教育-父コンプレックス/憲法を変える必要がある/占領憲法下の日本/父母あればこそ地上に生まれてきた/陰陽の交わり=テレビのスイッチのようなもの/

09.昭和44年詳密講習会-2

けいちゅう造車の公案無門関8則/憲法/現象の日本国と理念の日本国/万教帰一/手相と運命/古事記神話/創世記/名前をつけた通りに現れる/医者が名付けた通り病気になる、威厳病/エデンの楽園の追放/B面/桃の実=生命の実(古事記)/宇宙の真理を直観している古事記/イザナギ文明=東洋文化=霊的文化/人類は一つであるという精神/物質文明civilizatiton、東洋文化culture/黙示録予言/生命の川、木、12種の木の葉月毎に・・・/

10.昭和44年詳密講習会-3

神想観/神の国を求めよ=神を愛する=神を求める=神と自分の命が一つである=神をわがものにする/神の国の義=神の国の秩序=波長が合うと出てくる/座り方/B面/法華経の真理/体験談/華厳経/神様が作られた全てのものには変わらない中心がある/宇宙の真理を実現した日本国家/観普賢菩薩行/

11.昭和44年詳密講習会-5

テキスト『繁栄と健康』/現代にあらわれた法華経/繁栄、富を得る=オモチャのようなもの/富=人を幸福にするところのアイディア、実体/影を写す元をつかむ/より多くの人のためなる良き知恵とアイディアを与えたまえ/リコー社長の祈り/第二法則/与えよさらば与えられん/種をまく/ブラジルに与える気持ちになったので繁栄した/松下幸之助氏のPHPは生長の家/今橋ニュース/「既に実現しました」松下幸之助さんが実行している/「若さは心の中にあり、若しと思えば若返り」松下幸之助さんの健康法/真理を実行している/富子ちゃんを生み出すには父母が必要/父性原理=出して入れてやる/母性原理=受ける心/大本教時代/どうやって生活するんですか?「そんなこと知らないよ」/岡崎道場、小島博講師/計画は大ならざるべからず/夫唱え妻従う/大本時代、清貧礼賛/小説3冊焼ける/大震災ご神戸へ/輝子奥様の協力がなければ生長の家はなかった/

12.昭和44年詳密講習会-6

テキスト『健在の真理』/A面/神想観(如意宝珠観)/親孝行/黒住宗忠の肺病が消えた話/リリジャスサイエンス、ウィリアム・ホルナディ博士/B面/与えよさらば与えられる/輝子先生御講話/神の御恩、多くの方々の御恩によって生かされている、感謝と報恩/雅春先生/病気は心の影だから観察すれば指導できる/

13.昭和44年詳密講習会-7

テキスト『秘められたる神示』/現代憲法による日本国家とは/神、国家、人間の復古/日本皇室の御紋章について/住吉の大神の役目/B面/「古事記と現代の預言/日本国の使命/イザナギ文化とイザナミ文明/日本の哲学

14.昭和44年7月講習会

テキスト『聖道へ』『青年の書』/谷口先生の青年時代/人間が肉体と考えている時に美しく生きようと思い・・・/憐憫愛/トルストイの復活/書物がどれほど人間を動かすか/大本教との出会い/神を見出す第二の道=心霊現象/今井梅軒先生との出会いその霊力/輝子先生との結婚/蛇とカエル/神罰の神があっていいのか=矛盾の神→大本教脱退/小説「神を裁く」/関東大震火災/子供は福田を持って生まれてくる/B面/神様私の天分に叶います良きアイディアを与えたまえ/縦取り/富の本質/一燈園の生活/我の生活では生きない/許されて生きる/赤ん坊が泣いたので母親が乳を与えた/神に求めよう、求めよさらば与えられん/托鉢(相手が与えてくれるだけいただく)惜しがるものはもらわない/午後の講話/心によって人間の運命はどのようにでも改善される/唯物論、唯心論/宝蔵神社を建てたのは心が先/松下幸之助氏と生長の家/残念ながら多くの人は「悪」「病気」を信ずる/これを第二創造という/唯神実相論/

テキスト:聖光録

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